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仮想ポートフォリオによる売買助言

ポートフォリオ会員は、仮想ポートフォリオを使用し、マーケットの状況を見ながら売買のご提案を行っていくサービスです。
その補助手段として、短期トレード会員のコンテンツも閲覧可能です・
短期トレード会員の詳細はこちら
2010年11月28日より、「300万円」を仮想元本にサービスを提供しております。
2011年5月18日現在は「325万9,960円」となっております。
※手数料(信用取引に関する費用含む)は考慮していません。SBIまたは楽天証券は手数料が安いので便利かと思います。
※今後、著しい評価額変動があった場合は、新たに仮想ポートフォリオを別途作成する場合もあります。
※過去の実績は、将来のリターンを保証するものではありません。




上記サンプルと同様の形式にて、毎営業日掲載致します。
(休日/祝日前日は、市場が開く前日に掲載 例:金曜日分は日曜日に掲載)
短期トレード会員のコンテンツを閲覧できるようになるますので、そちらも参考にして下さい。
倒産(株価0円)が狙える企業が出現した場合は、別途、レポートを提供する場合もあります。


【ロング/ショートを基本的には採用します】
より株価の強い銘柄を買い、より株価の弱い銘柄を売る戦略です。これにより、仮にテロ、地震など予期せぬ突発的事象が発生しても、劇的な損失を回避しやすくなります。(突発的事象の際は、銘柄に関係なく、全体的に下がるため)
株価の弱さ、強さはファンダメンタル、テクニカル双方から考えます。
ただし相場状況をみながら、片方にポジションに傾ける場合もあります。
【倒産(株価0円)を狙って、空売りを仕掛ける場合もあります】
JALなど、時折、倒産が狙える銘柄が市場に出現する場合があります。その際は、倒産(株価0円)になると考える理由を書いたうえで助言致します。
※ここでいう倒産は、主に100%減資に至るケースを指します。

■短期トレード会員と比べ、ポートフォリオ会員はどのようなメリットがありますか?
短期トレード会員のコンテンツも閲覧しつつ、ポートフォリオ会員のサービスを利用できることがあげられます。
ポートフォリオ会員としてのサービスのメリットでは、仮想ポートフォリオを使用しての投資助言を利用できるのが最大のメリットです。仮想ポートフォリオを利用することにより短期トレード会員よりも、より具体的に資金配分、リスク管理面などを知ることができます。
倒産(株価0円)が狙える企業が出現した場合は、別途、レポートを提供する場合もあります。
■どの程度の投資資金が必要ですか?
2011年5月18日現在の時価評価は325万万9,960円円です。それと同等金額またはそれ以上があると良いでしょう。
■仮想ポートフォリオが追証になったらどうしますか?
追証発生ラインは信用維持率30%割れとして考えます。追証になりそうになったら、またはなったらポジションを縮小させて対応します。
※シミュレーション上の信用維持率と、実際の維持率は「受け渡し日」等の理由から多少の誤差が発生します。ご注意ください。
あくまで仮想ポートフォリオを提供するためのシミュレーションであり、現実のポートフォリオと異なる事象があることをご理解下さい。
■場中に売買の提案メールが配信されることはありますか?
原則、前日の夜に掲載しています。相場状況によっては頻度はかなり低いものの、場中に臨時で配信する場合もありますが、基本は前日夜間の掲載です。

初めてご利用の方は、短期トレード会員30日無料コースをお試しの上、お申し込みすることをおすすめ致します。
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